| 昭和30年4月 |
前社長内藤幸平が個人営業にて電成社を創業 |
| 昭和34年4月 |
事業規模の拡大に対応するため組織化をはかり合資会社電成社とする。 |
| 昭和40年9月 |
「一流の技術を持って、良い設備を施工する」を目的に組織の近代化と 工事の大型化、多様性を鑑み、株式会社 電成社に改組する。 |
| 昭和51年4月 |
当社の施工を専門に行う会社として従来の技能社員を中心に、関連会社電成テクノ株式会社を設立。 資本金2,000万円。これによって、施工体制の充実をはかる。 |
| 昭和55年4月 |
本社ビル建設移転。地域に密着したサービスを固める。 |
| 昭和63年4月 |
エンジニアリング部を新設し、新分野への展開をはかる。 |
| 平成元年8月 |
資本金8,000万円に増資 |
| 平成9年4月 |
土木・建設工事の仮設電気工事の施工会社として電成工事株式会社を設立。資本金1,000万円。 |
| 平成13年4月 |
松ヶ丘分室拡張に伴い全面改装。技術部、エンジニアリング部、営業部の管理体制の充実を計る。 |
| 平成14年5月 |
当社の会長内藤幸一が神奈川県電業協会会長に就任。 |
| 平成16年4月 |
電成工事株式会社を電成リエンジ株式会社に社名変更。新しい時代の変化に対応すべき リニューアル並びに太陽光発電システムに参画し事業展開を図る。 |
| 平成18年9月 |
本社ビル建替新築。 |
| 平成20年1月 |
電成リエンジビル建替新築。 |

|